«
»

5/6 Metropolitan Museum of Art Costume

今日のエントリーは写真が多いので長いよ。スクロール地獄!覚悟してみてねw

5/6に行われたMetropolitan Museum of Art Costume に現れたジェシカ

01_20130521154758.jpg

なんというか・・・・いかついわーーー。特にね・・・クラッチがさ。

06_20130521154734.jpg

 誰を襲撃するつもりでデザインしたんだよクリスチャン・ルブタン!

ちなみに今回のコスチュームは 実はトリーバーチ × ジェシカ・アルバ。
一緒に考えてデザインされたものなんですけどね。ジェシカも大好きな
パンクミュージックがコンセプトに入っているようです。

02_20130521154801.jpg

まぁ迅速更新の場合はこういうおヒレはヒレな情報が盛り込めない部分で
そういう意味では今回、低速更新の我がBLOGは功を奏しております

03_20130521154803.jpg

で、これがデザイン画。大胆にカットしたレザーを使いつつ女性らしい花をイメージ
てことで、あのルブタンのバッグもバラの棘的な感じなのかもね。

05_20130521154808.jpg

このバックスタイルであるが、背中に贅肉抱えた人が着ると最悪だろうね(核爆)

04_20130521154805.jpg

パンクスタイルではなく色んな要素をミックスしたかった。それが精神的にパンクより自由奔放でありアナーキーな品質を表現したものになるというトリー・バーチさんのお考えのようである。

08_20130521154740.jpg






メイクはもちろんローレンが担当だね。

07_20130521154737.jpg

ジュエリーはJack Vartanian (ジャック・ヴァルタニアン)だそうだ

01_20130521155409.jpg

それでもって靴は ヒール見ればわかるルブタンだ。

09_20130521154743.jpg

ちなみにこのジャケットは前々からジェシカが愛用し着用していた
トリーバーチのものだよね

10_20130521154746.jpg

どうでしたか?トリー・バーチとジェシカのコラボ。スクロールお疲れさん。

02_20130521155412.jpg




コメント

MET
メトロポリタンミュージアムで、こういうテーマの美術展があるというのは何かで見ましたが、イベントでジェシカが絡んでいるとは思いませんでした。先入観のあるパンクとは違って一見クラシックに見えるのが、逆にパンクの前衛性や可能性が見えますね。上手くアートに調和しています。流石デザイナーとジェシカ。分かりもしないのに分かったようなことつい言ってしまってますが(笑)

コメントの投稿

非公開コメント


(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。